# /dev/write > AIと共に歩むソフトウェア開発ブログ。.NET、Docker、オープンソース、AIツールの活用法を韓国語・英語・日本語で共有します。 ## Site - URL: https://devwrite.ai/ - Language: ja-JP - RSS: https://devwrite.ai/ja/feed.xml - About: https://devwrite.ai/ja/about/ ## Posts - [dotnetup プレビュー: global.json からの SDK とランタイム管理](https://devwrite.ai/ja/posts/dotnetup-preview-first-look/): dotnetup プレビューが OS パッケージと開発用 SDK を分離し、global.json、ランタイム、更新状態を管理する仕組みを整理します。 - [リリースを控えた .NET 11 の変更点と導入判断](https://devwrite.ai/ja/posts/dotnet-11-preview-7-adoption-guide/): .NET 11 Preview 7 のサポート期間、ハードウェア基準、Runtime Async、C# 15、フレームワークの変更から導入判断の基準を整理します。 - [OpenAI Codex CLIをClaude・Gemini・Llamaの上で動かす — C# 50行で](https://devwrite.ai/ja/posts/cadenza-agent/): OpenAI Codex CLIはResponses APIにロックインされています。Cadenza.AgentでIChatClientの前段にResponses互換サーバーを立てれば、OpenRouter経由でCodexの頭脳を自由に選べます。 - [C#からHugging Faceモデルを呼ぶ:DotNetPy 0.6.0でWhisper・sentence-transformers・Stable Diffusionを動かす](https://devwrite.ai/ja/posts/dotnetpy-huggingface-from-csharp/): DotNetPy 0.6.0でCPythonのC APIを.NETから直接呼び、Whisper・sentence-transformers・Stable Diffusionを動かした記録と、PEP 703 free-threadedビルドで設計を検証した過程をまとめます。 - [RoleEntryPointからFoundryCBAgentまで — .NET開発者が見たMicrosoft Foundry Hosted Agentのアーキテクチャ](https://devwrite.ai/ja/posts/hosted-agent-deep-dive/): Microsoft Foundry Hosted Agentのアーキテクチャを、Windows Azure Cloud Servicesから続く.NET PaaSの系譜の中で分析します。 - [.NETの新ジャンル:NuGet-Free Single File C#コーディングの時代](https://devwrite.ai/ja/posts/nuget-free-single-file-csharp/): .NET 10のfile-based appとRuntime Asyncが組み合わさると、NuGetなしでBCLだけで高速かつ型安全なシングルファイルC#コーディングが可能になります。 - [AIが見たことのない.NET UIフレームワークでIDEを作るとき、エージェントはどうやってAPIを把握するのか](https://devwrite.ai/ja/posts/why-i-use-handmirror-mcp/): AIの学習データにない新生.NET UIフレームワークでIDE開発時、HandMirror MCPでアセンブリを直接検査し、初回ビルドエラーを3個に押さえた経験を共有します。 - [AI時代のオープンソース貢献:HwpLibSharpポーティングプロジェクトから学んだこと](https://devwrite.ai/ja/posts/hwplibsharp-upstream-management/): Java hwplibを.NETにポーティングする過程でAIコーディングアシスタントを活用し、原本と共生する「Living Port」方式のオープンソース貢献経験を共有します。 - [AIコーディングツール、「遅れをとる」という不安に振り回されない方法](https://devwrite.ai/ja/posts/ai-coding-tools-fomo/): AIコーディングツールのhypeに振り回されず、並列エージェントよりもHITLが維持される同期セッションを深く活用することが実質的な生産性向上戦略です。 - [Java hwplibを.NETに移植する:AIと共に歩んだオープンソース移植の旅](https://devwrite.ai/ja/posts/hwplibsharp-dev-journey/): Javaで作成されたhwplibを、AIコーディングアシスタントとVisual Studio 2026のエージェントベースデバッガーを活用して、わずか3週間で.NETに完全移植した経験を共有します。 - [テーブルからカードへ:TableClothカタログUIの現代化](https://devwrite.ai/ja/posts/tablecloth-catalog-ui-refactoring/): TableClothカタログページがモダンなカードUIに刷新され、カテゴリフィルター機能が追加されました。Generic Hostパターンの適用と品質管理ツールも新たに導入されました。 - [TableClothカタログビルダー、.NET 10とFBAで現代化](https://devwrite.ai/ja/posts/tablecloth-catalog-dotnet10-fba/): TableClothプロジェクトのカタログビルダーが.NET 10にアップグレードされ、File-Based App(FBA)方式で簡素化されました。 - [AI「学習」という用語に騙されないでください](https://devwrite.ai/ja/posts/ai-training-inference-explained/): AIモデルの「学習」はビルドタイム、「推論」はランタイムに該当します。デプロイされたモデルはリアルタイムで学習せず、開発者がすべきことは良いデータ(RAG)とプロンプトを提供することです。 - [/dev/write: AIと一緒に技術ブログを運営する](https://devwrite.ai/ja/posts/introducing-devwrite-blog/): GitHub CopilotとHugoで構築した多言語技術ブログ。AI執筆支援、自動翻訳、検証、デプロイの流れを扱います。 - [Windows 10/11 ProでHyper-V第2世代VMからUbuntuを起動する方法](https://devwrite.ai/ja/posts/using-ubuntu-with-hyperv-gen2/): Hyper-V第2世代VMでUbuntuが起動しない場合は、セキュアブートテンプレートを「Microsoft UEFI証明機関」に変更してください。